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大腸内視鏡の挿入(軸保持短縮法)

当院ではすべての患者様に対して軸保持短縮法という技術を駆使した
大腸内視鏡挿入法を実践しております

これは当院で診療を行う全ての医師が熟練した技術を有していることの証明でもあります。軸保持短縮法とは腸管を可能な限り伸ばさないように内視鏡スコープを腸の奥まで挿入する技術で、経験豊富な内視鏡医でないとこの軸保持短縮補の実践は難しいと言われています
もちろん当院では鎮静剤・鎮痛剤も併用しておりますが、それだけに頼らない確かな技術が当院の大きな特徴でもあります。